日本最大級のスタートアップカンファレンス「IVS京都2026」、Copia代表取締役CEO 石川正和が他社経営者と対談セッションに登壇

2026.07.16

株式会社Copia(本社:東京都港区、代表取締役CEO:石川正和、以下Copia)は、日本最大級のスタートアップカンファレンス「IVS京都2026」※1(2026年7月1日〜3日)において、代表取締役CEO 石川正和(以下、石川)が、「成長してる会社を選ぶな。〜年商100億をつくった経営者2人が語る、本当に見るべき基準とは。〜」をテーマにセッションへ登壇したことをご報告いたします。

IVS京都2026は、防衛大臣 衆議院議員 小泉進次郎氏、ノーベル化学賞受賞者で京都大学高等研究院特別教授の北川進氏をはじめ、株式会社サイバーエージェント 代表取締役会長 藤田晋氏、株式会社幻冬舎 代表取締役社長 見城徹氏など、日本を代表する経営者・投資家・研究者・行政関係者が多数登壇しており、国内屈指のスタートアップカンファレンスとしての存在感を示しています。

今回、石川が登壇したセッションは、Dress Code株式会社 代表取締役CEO 江尻祐樹氏(以下、江尻氏)、株式会社Sworkers 代表取締役社長 坡山里帆氏(以下、坡山氏)とともに、キャリア選択、20代で積むべき経験、経営者人材の育成について対談する内容として開催されました。

写真左から順に江尻氏、石川、坡山氏

本セッションでは、会社のブランドや成長率ではなく“自分がどんな経験を積みたいか”を軸にキャリアを選んできたことや、20代で最も投資すべきは「経験」であることを語りました。 Copiaでは、この考え方を採用・若手育成にも反映しており、学生向けプログラム「BRIDGE」※2 では最終選考を離島で実施しています。

石川曰く、「Copiaが目指しているのは、日本が抱える、教育格差、地方創生、DX、AI活用などの社会課題を、事業の力で解決することです。そのためにビジネスの場で重視しているのは、正解を見つける力だけでなく、社会の違和感に気づき、自分ごととして捉え、仲間を巻き込みながら解決策を実行する力です。」

Copiaは「Empower Japan」をパーパスに掲げ、今後も挑戦する人材が育つ環境づくりを続けてまいります。

写真左から順に江尻氏、石川、坡山氏

※1「IVS」とは

2007年に創設された日本最大級のスタートアップカンファレンスで、起業家・投資家・事業会社・行政・学生など様々な立場の人々が、新規事業の創出を目的に集まる場です。「次世代の、起爆剤に。」をミッションに掲げ、2026年には13,000人超が参加登録するまでに成長し、日本のスタートアップ産業の発展を牽引しています。

※2「BRIDGE」とは 

Copia主催の2026年9月1日(火)〜9月8日(火)に東京と離島で開催するビジネスコンテスト型サマーインターン。優勝者には賞金100万円と、CEO就任の権利。参加方法や詳細は下記サイトからご覧ください。 

BRIDGEサイト(新卒採用):https://copia-group.co.jp/bridge-project/

◾️IVSの裏側!Youtubeはこちら

◾️Copia各種ホームページ 

コーポレートサイト:https://copia-group.co.jp/ 

最新の求人一覧:https://herp.careers/v1/copia2024

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