日本の未来に真剣に向き合う1週間
COPIA EMPOWER JAPAN 事業化プロジェクト
BRIDGE
- エントリー期間
- 2026.06.12(金)- 08.07(金)
- 予選ピッチ(オンライン開催)
- 8.1(土)- 8.2(日) 8.5(水)- 8.6(木) 8.17(月)- 8.18(火)
- 本選
- 9.1(火)- 9.8(火)
WHY NOW
あなたは今、
何のために就活しているか、
答えられるか。
大手に入って先輩の背中を追って
30代で「ようやく」プロジェクトリーダー。
そのキャリアは、
本当にあなたがやりたかったことか。
日本は今、停滞している。
少子高齢化、DX遅延、
労働人口の減少、地方の空洞化-
「なんとかしなければ」と思いながら、
誰も本気で手を動かしていない
課題が山積している。
Copiaはその「不」に正面から向き合い、
「Empower Japan」をミッションに
掲げて走るスタートアップだ。
そして今年、私たちは問う。
「本気で日本の未来を考え、
事業を創れる学生が、日本にいるか」と。
WHO IS THIS FOR
「Empower Japan」というミッションに、言葉にならない共感がある
停滞しているものにアプローチし、マイナスを解消することにやりがいを感じる
自分でいつか事業を創ることに魅力を感じる、もしくは新卒のファーストキャリアで「経営者」として動くことに魅力を感じる
WHY COPIA
他インターンと何が違うのか。
どの会社のインターンも素晴らしい。
でも、そこで「事業責任者」になれる確率は
何%だろう。
BRIDGEは違う。
優勝チームはプログラム参加後内定。
その後インターンシップを経て
Copiaの子会社として設立。
代表取締役(CEO)に就任。
事業化資金を手に、20代前半で
取締役として予算を動かす。
「履歴書の1行目に『代表取締役』と書ける23歳は
日本にほんの数人しかいない。」
さらに、このプログラムに集まる学生のレベルが
あなたを引き上げる。
過去のCopiaインターン参加者は、
東大・京大・マッキンゼー内定・BCG内定・
サイバー内定者。
その水準の学生たちと同じ土俵で
1週間戦う経験は、
どんな授業にも、どんな留学にも代えられない。
WHAT YOU GET
参加することで得られる、
4つの機会。
-
01
キャリアの1行目が「代表取締役」になる
優勝チームはCopia内定確定(最終日の懇親会中に内定)。その後、長期インターンを経て子会社化。取締役(CEO)に就任。 マッキンゼー・BCGに匹敵する、むしろ超えるキャリアパスがある。
-
02
本物の「意思決定」を1週間で体験する
有名連続起業家・Copia代表・外部投資家が審査員として参加。「なぜそれじゃ儲からないのか」を徹底して問い続けるプロのフィードバック。1週間で現場インタビュー・プロトタイプ作成・ピボットを繰り返す高密度な経験。
-
03
プログラム終了後に最終面接確約
本選考参加者(最大25名)はプログラム終了後すぐ最終面接確約。 本選考でのパフォーマンス次第でその場で内定。新卒年収600万〜。社長・事業部長直下の「鞄持ち」インターン(1ヶ月)の選択肢も。 予選参加者も全員、面接参加権を獲得。
-
04
社員メンターが毎日あなたに向き合う
各グループに現場社員メンターが毎日対面指導。「この人の元で働けば、1年で3年分成長できる」と確信させるフィードバックを提供する。
WHY OSHIMA
最終選考地は、伊豆大島。
それには理由がある。
「停滞する日本」を、
頭ではなく身体で理解するために。
過疎化・高齢化・産業の空洞化ー
日本社会が抱える「構造的な不」の縮図。
都市の会議室でスライドを眺めながら考えた
「日本の課題」ではなく、
島の現場に足を踏み入れ、住民と話し、
空気を吸って初めてわかることがある。
高負荷な環境の中で、
チームとして最後まで成果を出し切る経験。
都会の喧騒から離れた時、
あなたの「事業家としての地力」が問われる。
これが「#島プロジェクト」だ。
- 「地方創生」「少子高齢化」「コミュニティの停滞」を、
頭ではなく身体で理解する - チームで同じ時間・空間を共有することで
生まれる圧倒的な結束力 - 島という閉鎖空間だからこそ生まれる
「逃げ場のない本気」の空気 - Copia経営陣・審査員と同島。BBQを囲みながら
リアルな経営の話を聞ける夜
JUDGES
COMING SOON
OVERVIEW
- 日程
-
エントリー期間2026.6.12(金)-8.7(金)
予選ピッチ8.1(土)- 8.2(日)、 8.5(水)- 8.6(木)、 8.17(月)- 8.18(火)本選9.1(火)- 9.8(火)
- 開催場所(予定)
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予選ピッチオンライン
本選東京オフィス・伊豆大島
- 賞金
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優勝チーム100万円
本選参加者参加賞金5万円
- 事業テーマ
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2030年の日本を見据えたとき、「日本の停滞を招く不」「日本社会の構造的な不」の解決につながり、100億円規模の新規事業となり得る事業プランを立案してもらう。
<テーマ例>
AI・DX遅延日本でAIが普及しない構造的要因と、それを打ち破るビジネスモデル
労働人口減少2030年に深刻化する人手不足を、テクノロジーと仕組みで解決する事業
少子高齢化介護・医療・地域コミュニティ崩壊という「不」を解く
情報・教育格差地域・経済格差による教育機会の不均衡を根絶するソリューション
- 対象者
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2028年、2029年卒業予定の
・4年制大学
・大学院
・短期大学
・専門学校の全学部/全学科 - 選考
-
応募締切2026.7.31(金)正午
書類審査、面接(1回)
- 定員
-
予選ピッチ40〜50名程度
本選20名程度