株式会社Copiaが2029年秋に本社移転を発表していた「八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業」の施設名称が、「YAESU CORE(ヤエス コア)」に決定しました(2026年8月24日発表)。
“ビル名未定”だった東京駅前の新たな超高層ランドマーク。その「CORE(核)」へ、Copiaの未来が動き出します!


◼︎ YAESU COREに込められた想い
「YAESU CORE」という名称には、八重洲エリアが日本経済・文化の「中心地」であった歴史を基盤に、多様な価値が集い交わることで「日本の活力を生み出すエネルギー源」として100年先にも受け継がれる場所でありたい、という想いが込められています。
同施設は、東京駅八重洲口に直結する地上43階・地下3階建て、延床面積約389,290㎡を誇る大規模ミクストユース型複合タワーです。
移転の経緯はこちら
◼︎さらなる飛躍を目指し、採用に力を入れてまいります。
拠点拡大は、組織基盤の強化と採用の加速を同時に進めるフェーズでもあります。
Copiaは今後、YAESU COREを新たな拠点として、事業成長を支える仲間を積極的に採用していきます。
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【本件に関するお問い合わせ】
株式会社Copia 広報担当
E-mail:press@copia-group.co.jp
出典:https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2026/0824/